・妻は夫の言動にイライラを募らせている。
・夫が良しと思って手伝っていることも中途半端で、妻の仕事を増やしていることもある。
・一過性の提案ではなく、夫婦が本当に気持ちよく過ごせるには何が必要かを一度話し合ってみるのもいいかもしれません。

 

妻を想い・妻を笑顔にさせたいという気持ちから、手伝ってくれたり、言葉をかけてくれたりする夫たち。しかし、それが妻の地雷を多々踏んでしまうという残念なすれ違いが、多くの家庭で起こっているようです。

夫は家事で忙しい妻を助けてあげたいと思うが、妻からすると中途半端な手伝いが余計に仕事を増やしているとイラつく。そんなすれ違いが、多くの夫婦で起きているようです。
しかし、手伝って妻を助けてあげたい夫の気持ちは受け入れてあげて欲しいと思います。
また、家事で忙しい時のイラつきを抑える努力をして欲しいです。
その解決策は、夫婦の役割を決めることではないでしょうか。
たとえば、ゴミ担当の夫は、分別から捨てたゴミ袋の後に新しいゴミ袋を設置することまでを含め、担当としてメインで役割を果たすのです。
それが、どうしてもできない事情がある日は、代行することを前提にします。
また、その担当を3か月ほどで変更する。それで、数多くのやるべき内容を憶えることができます。
一番大切なのは、この担当をふたりで話し合って決めることではないでしょうか。
おすすめの記事
Twitter
  レスリング女子で五輪3連覇を達成した吉田沙保里(至学館大職)が8日、自身のツイッターで現役引退を発表した。 ツイッターにはこれまでに獲得...
未分類
  結婚の約束もしていないのに同棲するのは、少し勇気がいりますよね。 一緒にいたい気持ちはあっても、簡単に同棲を決めていいのかどうか悩むとこ...
Instagram
  元タレントの坂口杏里さん(28)が4月16日、自身のインスタグラムを更新したことが話題になっている。坂口さんは《昨日#taクリニックでや...
未分類
  「クリスマスは年に一回の大切な日。彼女のためにも、ガストで過ごしてとは言いません」。そんなキャッチフレーズが印象的な動画が、ネット上で注...
インスタ
      まだ記憶に新しいと思いますが、昨年2017年のユーキャン新語・流行語大賞で大賞を受賞したのは「インスタ映え」でした(ほかに「忖度...