・8月27日野村不動産とNREG東芝不動産は、銀座6丁目に「GICROSGINZA GEMS」をや買い物客が往来する「みゆき通り」と「外堀通り」が交差する地に開業する。
・再開発プロジェクトが数多く進行中の銀座・日比谷エリアで、訪日外国人をや多くの観光客や買い物客が往来する「みゆき通り」と「外堀通り」が交差する地に開業する。
・市松の伝統要素を機能的に変化させ、再構成することで新しい銀座の街並みを創造していく。

 

野村不動産とNREG東芝不動産は8月27日、銀座6丁目に「GICROSGINZA GEMS」を11月にオープンすると発表した。

銀座にまた商業施設が建てられるとのことですが、銀座の風景がまた変わっていくのでしょう。
観光客の多さから、銀座の様子が数年前に比べるとまったく違ってきています。昭和の頃は、大手新聞社や電通の本社が近隣にすべてあり、また都庁もあり、文化や社会の中心地の役割を果たしていました。それが、変貌を重ねて観光地としての中心になっています。
海外からの観光客は、観光をした後に最後は銀座で買い物をするプランが主流になっています。そのお客を見込んでのGICROSGINZA GEMSの建設になるのでしょう。
銀座が賑わっていることは、とてもいいことだと思います。日本が元気である証拠になっているように思えます。そんな景気の象徴のような存在が、銀座なのですから。
多くの人が増えることは喜ばしいのですが、それによってトラブルも増えることはないようにして欲しいです。
繁華街の象徴として銀座が存在することは喜ばしい事ですが、それにともなって犯罪やトラブルが増えることは注意をして欲しいと思います。
4丁目交差点にある交番の役割が、さらに多くなることでしょう。
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